ファイアーエムブレム烈火の剣
支援会話集 ホークアイ
【ホークアイ×パント C】
ホークアイ
………。
うおおおおおおおおおぉぉ。
パント
!ホークアイの【時の声】だ。戦が始まる…。
ホークアイ
おおおおおおおおぉぉ。
パント
この獣の咆哮の前には何人たりと生き残れない…。
狂戦士とは、よく言ったものだ。
【ホークアイ×パント B】
パント
…さて、ネルガルとその配下の力がどれほどのものか…。
血が騒ぐね。
ホークアイ
…我には、分からん。
パント
何がだ?
ホークアイ
お前は、元々戦いを好むたちではない…。
だのに、こと魔道が絡むとお前は、たちまち貪欲な獣のようになる。
…何故だ。
パント
そんな風に感じるかい?
…だったらそうなのだろう。
確かに、戦いは好かない。
だが…この、魔道の気配は人を狂わせるよ。
その力が大きくなればなるほど…何もかもを引き寄せる。
ホークアイ
……。
パント
ホークアイ、私は大丈夫だ。
過ぎた力を取り込むほど…自分を見失ってはいない。
ホークアイ
…我は、お前を信じている。
だが…魔道と知識に対してはそれが分からなくなる。
お前も…主も…。
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